2021年7月日本マーケティングリサーチ機構が
主要11ツールを対象にブランドのイメージ調査を実施

LINE WORKSが「建設現場で使いたいツール」
「建設現場の業務効率化が期待できるツール」
「建設事業者が協力会社と使いたいツール」
の3部門で1位を獲得

「建設事業者が協力会社と使いたいツール」
というテーマも重要

建設業はビジネススタイルとして
様々な協力会社と共同作業で進めることがほとんどだ
これらの協力会社とのコミュニケーションも
LINE WORKSに集約できれば、圧倒的な業務効率の改善になる

会社によってがっつり
LINE WORKSの全機能を一緒に利用したいのか
トークに加えてグループ機能や通話を利用したいのか
トークだけできればいいのか、など要望は異なる
LINE WORKSなら、それぞれのパターンで
活用できるのが心強い。

自社のLINE WORKSに協力会社の
メンバーアカウントを用意して
協力会社とすべての機能を利用する場合
すべての機能を活用でき
密なコミュニケーションと
効率的な情報共有が可能になる

デメリットは協力会社の
LINE WORKSアカウント費用を
負担しなければならないこと
人数にもよるが、規模によっては
見過ごせないコストになることもある。

協力会社がLINEを利用している場合
自社のLINE WORKSでトークに招待し
コミュニケーションが可能

もっとも手軽だし、相手にも負担をかけずに
連携できる方法と言える

簡単な日程調整をするだけだったり
写真での現場報告と行った使い方で
あれば便利に使えるだろう

LINEと接続できる
ビジネスチャットはLINE WORKSだけ